子犬購入特典

  • ワンブーの子犬の価格には、血統証明書、1回目の混合ワクチン代金、1ヶ月の生命保証が含まれています。
  • ドッグフードや飼育用品のご相談や購入後の犬のしつけなどのアフターフォローも万全ですペットのブリーダーワンブーのこだわりを御覧ください。

現在生まれている子犬

ゴールデンレトリーバーの子犬販売

ゴールデンレトリーバー子犬の写真

2017年3月26日生まれのゴールデンレトリーバーです。
父犬はJKCチャンピオンのダイゴロウ、母犬はJKCチャンピオン直子のタマエです。
オス1頭、メス4頭、カラーはゴールドです。

シベリアンハスキーの子犬販売

シベリアンハスキー子犬の写真

2017年5月30日生まれのシベリアンハスキーです。
父犬は他犬舎のJKCチャンピオン、母犬はセラピードッグのライナーです。
オス3頭、カラーはシルバー&ホワイト
メス2頭、カラーはシルバー&ホワイト1頭、レッド&ホワイト1頭です。

フレンチブルドッグなどの鼻ペチャ犬(短吻犬)の種類

フレンチブルドッグなどの鼻ペチャ犬とはどのような犬のことを言うのでしょうか?
鼻ペチャ犬とは私が勝手に言っているだけです。

なんとなくかわいらしいし聞いただけで鼻が低くつぶれたようになっている犬だとわかるからです。
正確には、短吻犬とか短頭犬と言います。

フレンチブルドッグなどの種類の犬は鼻が低く他のような犬のように鼻先が長くありません。
そのためなぜか憎めないような独特の愛嬌のある顔を作り出します。

ただし、そのために気道が短く狭いため、呼吸器系の病気に注意が必要になります。
また、暑さ寒さに弱いため室内で飼育することになります。
フレンチブルドッグなどが暑さや寒さに弱いとい言われる理由です。

それでは鼻ペチャ犬の種類をいくつかご紹介します。

  • ブルドッグ
  • フレンチブルドッグ
  • ボストンテリア
  • パグ
  • 狆(チン)
  • ボクサー犬
  • ペキニーズ
  • シーズー

このぐらいの犬は有名ですので良く聞いたことがあるのではないでしょうか?

なぜフレンチブルドッグなどの鼻ペチャ犬(短吻犬)なのか?

鼻ペチャ犬(短吻犬)写真

フレンチブルドッグのような鼻ペチャ犬の魅力はたくさんありますが、なんといっても一番はあのなんともいえない愛嬌のある顔、表情ではないでしょうか。
不細工だけどかわいい、憎むことのできないあの表情には癒されっぱなしです。

鼻が低くて目がくりっとして大きい、あんな顔や目で見つめられたらもうかわいくて仕方がありません。
そして、首をちょっと傾けるのです。「ねえ、もっと見てよ。かわいいでしょ。」なんて言っているみたいです。

次にフレンチブルドッグなどは無駄吠えが少ないことがあります。
他の犬のようにワンワン吠えることはほとんどありません。

まったく吠えないわけではありませんが、ほとんど吠えることはありませんので、近所迷惑になることもありません。マンションやアパートでも安心して飼育することができます。

その他にもマンションやアパートの室内でも安心して飼育できる理由があります。
それはあまり多くの運動量を必要としないことです。

フレンチブルドッグなどは散歩もそんなに行かなくても大丈夫です。
夏や冬の暑さ寒さが厳しい時には散歩に行かないほうがいいくらいです。
忙しい現代人が室内でペットとして飼育する犬としてはぴったりです。

そのようなことから、フレンチブルドッグ、ボストンテリア、パグ、狆、ボクサーなどの鼻ペチャ犬の人気が高まっています。

なぜ、フレンチブルドッグなどの鼻ペチャ犬(短吻犬)のブリーダーに?

私がフレンチブルドッグなどの鼻ペチャ犬のブリーダーになりたいと思った理由はたくさんありますが、いくつかご紹介します。

  • 多くの魅力を持った鼻ペチャ(短吻犬)をもっと多くの人に知ってもらいたい
  • 正しい飼育方法を知ってもらいたい
  • 一般的に鼻ペチャ犬の価格は高いのですが、もっと安く提供したい
  • お金のことだけでなくもっと犬のことを考えたい
  • 犬の質をもっと良くしたい
  • 鼻ペチャ犬の仲間を増やしたい

このように考えたからです。

フレンチブルドッグなどのブリーダーのメリット

まず、ブリーダーになることは私にとってメリットが大きいです。
大好きな鼻ペチャ犬たちと多くの時間を共に過ごす事ができるようになります。
これは私にとっても犬たちにとってもストレスが少なくなります。

ブリーダーという仕事をすることによって、犬の飼育にかかる費用が少なくなります。
犬を飼育すればドッグフードやペットシーツなどお金がかかるものです。

そんな費用を少なくすることができます。
卸価格で仕入れることができるようになるからです。
それを今度は安い価格でお客様にお届けできるようになるのです。

また、ブリーダーの仲間もできるため、よりよい飼育方法や繁殖方法など専門的な知識ももっと吸収することができるようになります。
そして、その知識をブリーダーだからわかるという情報にしてお客様にお伝えすることもできるようになります。

確かにブリーダーになるということはデメリットもあります。
生活の不安もありますし、犬が増えれば衛生上の問題も生じます。

世の中には犬のブリーダーを良く思わない人たちもたくさんいます。
でも、それは仕方がないことです。

どんな仕事をしたとしてもいろいろな考えがあるものです。
私はそれはそれとして受け止めますが、私にかかわった人たちに少しでもメリットを与えることができるようにがんばるだけです。
ブリーダーという仕事を通してもっと多くに方たちや犬たちと出会い、もっともっとブリーダーという仕事の勉強をしていきたいです。

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